“vライン脱毛” 形は重要!まず初めに形から!

vライン脱毛 形

 vラインの脱毛・・ どんな形があるの? 


vラインの脱毛で真っ先に考えないとならないのが、形と大きさ。大きさは以外と重要!

この ”形” と ”大きさ” をハッキリと決める事が、スムーズに脱毛処理に移れる鍵となります。
ですがココで 以外と失敗してしまう方も多くて、のちのち後悔する羽目になったというような事例も・・・自分の毛質や毛量をしっかり把握して、たかが形 とあなどるなかれ!慎重に取り組みましょう。

vラインの ”形” と言っても結構いろんな種類があります。 「え〜っ!そんなのもあるの?」っと、驚くようなものまであります。ですが、日本人女性が好む形は奇抜なものではなく あくまでも自然で、男性受けのいいもの が圧倒的に人気です。

では 紹介していきたいと思います。
《Vライン 形 その1.》
vライン形
『逆三角形型』
基本中の基本と言われる型で、一番自然に見える型でもあります。
この形に整えるのも比較的簡単で、ショーツからはみ出る余分な毛を処理するだけでこの形に近ずけます。

徐々に大きさと毛量を少なくしていけば、彼氏に脱毛している事を気づかれずに自然な脱毛処理ができます。
夏場、ビキニ派の人は上部分とサイドが出ないように小さめに。
どんな風にするか迷っている人は、とりあえずコレがおすすめ。全ての年代の女性から圧倒的な人気です。
 
《vライン 形 その2.》
vライン形 
『オーバル型』
ようするに、”楕円形” ですね。
こちらも比較的自然な感じ ではないでしょうか?
「清楚で上品」という意見も・・・

このオーバル型は、大きさがとっても重要で 大きくするとより自然に。小さくするとセクシー度が増します。
ちょっと工夫して逆卵型などにもアレンジする事があります。
(逆卵型=卵の尖っている方が下)
 

《vライン 形 その3.》
vライン形 
『スクエア型』
こちらも 四角形のおおきさによって 印象が変わります。
海外のセレブなんかの間では人気があるものの、日本では女性も 男性も あまり好印象ではないようです。
「なんか嫌」とか「プロっぽい」「彼女だったら嫌」等の意見が・・ (未処理のボーボーよりはいいみたいですが)
 
 
 
vライン形
 
     特にコチラのタイプ →

     『Iライン型』
は、特にそのプロっぽさ?や 不自然さが強調される印象があるのでは?

ですが印象は別として、無毛にはしたくないけど ショーツや水着から絶対にはみ出ない!のがいい と言うような人には人気があるようです。

印象を重視するか、機能?を重視するか・・ この形にしたい人は結構悩む所かもしれません。
 
では、今度はちょっとイレギュラーな形。日本人にはありえないかも・・ というようなものもありますが。紹介したいと思います。
 
《vライン 形 その4.》
vライン形 
『逆台形型』
逆三角形とスクエアのミックス といった所でしょうか。

コチラは特にイレギュラーと言うわけではなく、どちらかと言うと自然な形に近いのでは? と思いますが”あまり広く使われていないようです。しかし、iラインにも毛を少し残したい場合 この形にしておくと iラインへのアプローチとなるのでおすすめです。
アダルトな雰囲気を醸し出す” そんな感じです。

形的には逆三角形同様に比較的整えやすい形ではないかと思います。
 
 
そして、イレギュラー中のイレギュラー 3種!
《vライン 形 その4.》
vライン形vライン脱毛 形vライン脱毛 形
 
 
             左から、
『ハート型』
『スター型』
そして・・
 
 
 
『バタフライ型』
となっています。

これらの型は 個性が強く奇抜なためか おそらく日本人の女性でやっている人はまずいないのではないかと思いますが、する勇気のある方は自己責任にてお願いします。
”脱毛サロン”,”医療脱毛クリニック” でもやってないと思います。おそらく・・
万が一 できるとしても追加料金を取られる可能性大です。

さらに!究極の処理方法!!
vライン形
『ブラジリアンスタイル』
まさに無毛状態。パイパンともいいますが・・
こちらは好き嫌いが大きく分かれる処理方法です。

男性からの意見も 好き派と嫌い派でキッパリ分かれます。
「まさにプロっぽくて慣れてる感じ」「子供みたいで嫌」「若い子(20代)限定」「病気?」とか、 まあ様々な意見が・・

日本人にはあまり馴染みのない脱毛方法ですが、海外では当たり前のようですね。

 

vライン形

vライン脱毛 キレイで自然な形に整える方法は?

処理方法と言っても様々。脱毛サロン,クリニック,自己処理・・ あなたはどれを選ぶ?

確実にキレイな形に整えて、適度な毛量にしたいのであれば 迷わずに脱毛サロン&医療クリニックをおすすめします。vラインはそこまで人目にさらす部位ではありませんが、「イザ彼氏とのH!」や「友達との温泉旅行!」,はたまた「夏のビーチやプールサイドをいかすビキニ姿で闊歩するアタシ」など、どんなシチュエーションでもドーンと構えていられるように完璧に処理しておく必要があります。

その為には 失敗は許されません。
確実な方法は、何と言っても ”脱毛サロン” や ”クリニック” でのプロの手による脱毛です。
ですが、やはり金銭的な理由や時間的な理由で通うのが困難な方も もちろんいらっしゃると思います。
そのような方でも、せめて ”家庭用脱毛器(フラッシュ式orレーザー式)” での処理をおすすめします。

vライン(vio)等の ”超” デリケートゾーンの自己処理で、カミソリ,毛抜き,除毛剤,ワックスなどを使用するのは できれば避けて欲しいものだからです。

これらの方法は、一度ないし二度位でしたら まあ許されるとしても、何度も繰り返し行うものとしては 皮膚への負担がかかりすぎて肌トラブルに見舞われる恐れがあるからです。

 

vライン形

vライン脱毛を “脱毛サロン” & “医療クリニック” で希望の形に!

脱毛サロンやクリニックで処理をする場合は 確かな所を選ぶ事が肝心!

vラインの脱毛では、思い通りにキレイな形に仕上げたい! と思いますよね。失敗すると それこそ人前には出られない!(公共浴場等に行けない!,水着になれない!)と言うような状態になる場合もあるかもしれません。そのような事にならないよう、脱毛サロンや医療クリニックで処理する場合は しっかりとリサーチをして、信頼のおける脱毛サロン&クリニックを選びましょう。

「脱毛サロンでvラインの形を整えたい!」 場合.
今ではもうほとんどの脱毛サロンで ”vラインのデザイン脱毛” を当たり前のようにやっています。

vライン形価格競争のあおりで、サービスは日に日に向上しているのです!利用する側にとっては嬉しい悲鳴。

← このような vラインの自己処理で 形作りには欠かせない小道具「vラインテンプレート」等をプレゼントしてくれたりもします。

自分が希望する型があるかどうかは、事前にHPやTEL等で調べておきましょう。
そして、イザ来店となったら 覚悟を決め恥じらいなど かなぐり捨て、堂々と!相手は百戦錬磨の脱毛のプロ!カウンセリングでは、はっきりと自分の意思を伝えましょう。

また 「脱毛サロンに通う」となったらそれなりに結構な期間通い続けなければなりません。最低でも1年。長くて2年は覚悟しておかないといけないので もし目的の期日があるのなら、その辺も考慮しておかないと 契約した後では間に合わない場合もあります。

「病院(皮膚科)クリニックでvラインの形を整えたい!」 場合.
”病院の皮膚科” や ”医療脱毛クリニック” での処理を希望する場合は、デザイン脱毛ができる所と出来ない所があるので、必ずHPなどで確認する必要があります。
病院などではほとんどデザイン脱毛まではやっていない所の方が多いと思いますので・・

脱毛に力を入れているクリニック等では、サロン顔負けで様々なデザインができる所もあるようです。
                      (サロンではやっていない個性的なハート型など・・)

ただ 医療系でvラインを処理する場合覚悟しないといけないのが、『痛み』
医療での脱毛方法は、レーザー照射によるものがほとんどです。このレーザーが多くの場合”痛み”を伴うため(個人差あり)えてして医療脱毛をためらう原因となっているほど。

ですが、そこは「レーザー脱毛が医療でのみ行われる所以」でもあって 痛みを軽減する措置(麻酔)が可能なので その辺は脱毛サロン同様に、カウンセリングでしっかりと説明を聞き自分にあった処置をしてもらいましょう。

脱毛サロン & クリニック おすすめラインナップはコチラ!

 

vライン形

vライン脱毛を ”自己処理” で希望の形に!

脱毛サロンやクリニックに行くのは恥ずかしい、なんとか自己処理でできない?

「どーーーーしても!vラインを含むアンダーヘアなどの処理を人にやってもらうのは抵抗がある」という方もいます。できれば自宅で、自分で処理したい・・・ 
そんな方には、せめて ”家庭用脱毛器” を使っていただきたい。理由は前述した通り。

今では家庭用脱毛器も高性能になっていて、全身くまなくどこでも使える機種が結構出回っています。

vライン形しかも価格も 脱毛サロンで全身脱毛を契約する価格とそんなに大差がなく、比較的お手軽に購入できます。

← 一番のお勧め機種はコチラ。

フラッシュ式家庭用脱毛器の最高峰とも称される
人気N0,1!機種.
   『ケノン』
です。

家庭用脱毛器ではなんといってもフラッシュ式が一番安全です。
ケノンは脱毛効果もほぼ 脱毛サロン並みなので、自宅に居ながらにしてプロ並みのつるつるスベスベのお肌を手に入れられる可能性大!(根気=持続力が問われるが・・)

vライン形vラインだってお手の物。
            本体と同時購入で買うことができる コチラ →
『アンダーヘア用スタイルガイド』
があれば、形つくりだって簡単に出来てしまいます。

ケノンしか持ってない!という方も 似たようなテンプレは通販サイトなどでも買う事ができますよ。

ケノンでのvライン脱毛の詳しい処理方法は、 コチラ を参照して下さい。

ケノン以外にもあるにはありますが、やはり最高の性能・機能を求めるならばケノンがおすすめです。

 

vライン形

vライン その形大丈夫?脱毛しちゃったら戻らない!?

自己処理にしろ 脱毛サロン・医療クリニックにしろ、処理方法はいろいろあれど・・

今現代の日本では 完璧な ”永久脱毛” ができる処理方法は確立されていません。一番脱毛効果が高いとされている医療クリニックでのレーザー脱毛でさえ ”永久脱毛” とまでは言えないのが現状です。

個人差はあるものの、脱毛処理が完了しても数年後には又生えてくる場合がほとんどです。が、完全に元どおりに生えてくる保証はなく、産毛程度だったり・・ ポツンポツンだったり・・ もしくはホントにまったく生えてこない場合だって・・
脱毛処理した影響はなんらかの形で受けてますので 薄くなると言うことは確実にある と思います。

なので、形を決定する場合は慎重に!!
いきなり “パイパン” とかにする人はいないと思いますが、初めはやはり無難で自然な形の “逆三角形” 等にしておいたほうがいいでしょう。

ボーボーから突然パイパンにしてしまった挙句・・ 
「知り合い・友達・家族と温泉に行けなくなった」,「ショーツがデリケートな部分に直接当たる」
「彼氏の好みに合わせて パイパンにしたのに そのあとすぐに別れて次の彼氏はパイパンなんて大嫌い」とか、「将来子供が出来た時 子供にどう説明するか・・」 etc…

あと ボーボー状態から綺麗な形に整えるのはいいのですが、あまににも毛量が多いと “付け毛” のように見えてしまってヘンです。

vライン形脱毛サロンやクリニックで処理する場合は、自然な感じを演出するように処理してくれるとは思いますが、自己処理する場合かなり高度な技術が必要になります。

そういう事を踏まえた上で 自己処理、又は、形を決めるに当たっては、納得がいくまでジックリと検討する事をおすすめします。

無事に脱毛処理に成功し、キレイな形に整ったvラインで、堂々と夏場のビーチやプールサイドをイカした水着で闊歩できますように!
 
 

 
 
vライン.1番おすすめの処理方法は?これでビキニラインはもう完璧!